風俗嬢と付き合う!恋愛メールと営業メールの見分け方、ノウハウ・テクニックを満載して週二回発行されます。
<目次>
1・休刊のお知らせ
2・深大阪プロジェクトよりお知らせ
3・新レポートの概要が出てきましたで!
4・編集後記
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┃☆1☆ 今月は休刊しております。今号も「休刊」告知です。
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深大阪プロジェクト代表 Walterでございます。
既にお伝えしておりますが、小野寺稔は一月はオフを取得して
おります。従ってメールマガジン「52週別風俗嬢攻略計画」の
次回の発行は、2/7を予定しております。
皆様には大変恐縮ではございますが、何とぞ宜しくご理解の程
お願い申し上げます。
しかしまぁ、なんですねぇ・・・
ようやく来週から、小野寺稔が復帰します。
奴は既にウォーミングアップのつもりで、新企画のセミナーの
起稿に入りました。実質的にはまだオフ期間中なんですが、
「思いついたアイデアは、思いついたときに書きとめておく!」
という習慣で、すでにいくらか書き始めたというのです。
で、曰くは
「いつもならば、メルマガのアーティクル二つ分のネタ、
メール解説のネタ、傾向と対策のネタ、おまけネタの
合計五つものネタをこしらえないといけない。
その点オフ中は、一つのネタに集中して書き込めるから
断然効率が違う。・・・どんどん書いていくのみ!」
そういうことなんですな。
こうなれば、プロデューサーは「見守る」だけでよろしゅおまっから
進行も早くなるっちゅうわけですわ。
いずれにせよ、いよいよ来週!
小野寺が戻ってきます。それまでもうしばらくお待ち下さい。
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┃☆2☆ 深大阪プロジェクトよりお知らせ
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<皆様にお知らせ>
AMDSでこのメルマガを読んでおられる方で、必須購読と
なっている「AMDS Report」を読みたくないという方は
http://tinyurl.com/9guuh ・・・Melcupでの配信申込
こちらでの配信に切り替える事をお奨めします。
深大阪プロジェクトは小野寺のオフ期間も、皆様にご不便をかける
事のないように、万全のフォロー体制をしいております。
◆レポートのお申込は平常通りお受け付け致しております。
Aレポート「風俗嬢をセックスフレンドにしてしまうノウハウ」
http://www.deeposaka.com/report
Bレポート「誰も教えなかった後悔しない姫の指名方法」
http://www.deeposaka.com/report/shimei.html
Fレポート「オトコの力をアップする!
風俗遊び人のための精力増強」
http://www.deeposaka.com/report/report.html
こちらのご注文受付、発送は平常通り行っております。
◆メールセミナー、MP3配信セミナー等も平常通りです。
「フォローアップメールセミナー」(Aレポート実践者対象)
=お申込方法は、Aレポート実践者にメールでお知らせ=
「風俗嬢攻略実践セミナー in Shin-Osaka 実録MP3配信」
http://www.deeposaka.com/report/streamdeliver.html
「風俗嬢 オトしの小技! 100!!+20連発!!」
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http://www.deeposaka.com/report/cddeliver.html
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┃☆3☆ 新規セミナー・・・いよいよ来週にも公開か?
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ちゅうことで、企画の前倒しを図った私でっけど、早い早い!
もう既に小野寺は書いてますし、早ければ来週にも公開できるかも
しれないぐらいの進行状況です。
が、ここは余裕でさらにイイ物に仕上げるために・・・
はい。まだまだ小野寺をいじめて引き出しを開けさせる。
これがプロデューサーの一つの「こだわり」なんですわ。
いわゆる情報起業家の殆どの人は
★書くという事に最大の精力を傾注する★
のが普通ですわ。
せやから、「全力で書き上げました」とか、よう言うてます。
しかし、わたいに言わせれば、
★書く事に全力集中しているようでは、いつまでも二流★
と思ってます。書くのなんて当たり前ですわ。
人より多く書いたから言うて、何一つ誉められたりしまへん。
それこそ、そんな風に書いたモンやったら、
★他の誰かでもマネして書ける。
→別にそいつから教えてもらわんでもエエ!★
こういうことになりますねん。
と言う事は、いつまでたっても二流です。一流にはなれしまへん。
となると・・・どないしたらエエねん?
ここがプロデュースの腕っちゅう事になるわけです。
ウチでしたら、
「やっぱり深大阪のシステムは、他とは違う」
「深大阪のだからこそ、俺は買いたい」
「ありきたりのものでなく、予想以上のものが手に入る」
こういう評価を戴く事が、深大阪プロジェクトのプライドですねん。
せやから、私は一端小野寺が書き出したら、細かい事にはあまり
口を出しまへん。
その代わり、企画の段階でありきたりの案を出したときには
鬼になって怒るんですわ。
★書くのは誰でもできる。しかし企画は全てを運命づける★
一流のものに近づけるためには、出だしの部分から違いますねんな。
そのためにどれだけの引き出しを持っているのか。
どれだけの情報を持っているのか、駆使できる方策は?
そこを増やしていくのが、プロデュース力の向上やと思いますねん。
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┃☆4☆ 編集後記
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・プロデュース力というものは、一種の才能かも知れまへん。
・いくらホリエモンが金持ちだと言っても、彼にはやはり
「感動をプロデュースする事はできない」と思うわけですわ。
同じ事は、阪神を買収にかかった村上にも言えると思います。
・私がプロデューサーとしての自分のメンターと仰いでいるのが
東阪企画の澤田隆治先生です。おそらく知らん人の方が多いとは
思いまっけど、かの視聴率60%をとった「てなもんや三度笠」の
プロデューサー。後の「花王名人劇場」「ズームイン朝」の
プロデューサーと言えば、ピンと来るでしょう。
・テレビ番組の製作までは、私にはできまへんが、その力と考え方、
もっと言えば「人とモノを見抜く確かな目」「人間的な信頼感」
そういうものについて、澤田先生をお手本にする事しきりです。
・皆さんも、是非ともそういう偉大なメンターを見つけて下さい。
メンターがいれば、自分の進む道とやるべき事がハッキリします。
嫌でも気付かされますねん。それが己の実戦力を向上しまっせ。
・来週からは、また一つ大きくなった小野寺に、あたたかい声援を
よろしくお願い致します。短い間ですがありがとうございました!
深大阪人プロデューサー Walter
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